AI × Live2D × アニメ・漫画・ゲームの個人研究ノート(東京)
2026-10-24
キャラクターの下絵案出しにAI画像生成を使い、選んだ案を人間が清書してパーツ分けする流れを試しています。生成物そのままではなく「案出しの速度」に価値があります。
パーツ分けの命名規則とレイヤー順を先に決めておくと、後のモデリングが驚くほど楽になります。AI時代でも地味な規約が一番効きます。
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